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PICK UP

MORIO DAIARY episode 38

 

「絶対に落ち込まない」

 

 

 

 明石家さんまさんの名言にとても素敵なことが書かれていました。

 

 

 

☆追い詰められなきゃダメなんですよ、なんでも仕事は。ゆっくりやるとロクなことないですね

 

☆俺は絶対落ち込まないのよ。落ち込む人っていうのは、自分のことを過大評価しすぎやねん。過大評価しているからうまくいかなくて落ち込むのよ。人間なんて、今日できたこと・やったことがすべてやねん

 

☆いっぺん夢中でいきてみい。毎日が夢中や

 

☆やろうとすればできんねん、人間みたいなもんは

 

☆笑顔になるから、楽しい出来事が起こるようになる

 

 

 

 このような素敵な名言があるからこそ今の明石家さんまさんがいるんだなと

 

思いました。

 

 

 

日々のサロンワーク、練習などもどんな気持ちで取り組んでいるか?

 

すごく大切なことだと思います。

 

気持ちはお客様にも必ず伝わります!!

 

目の前のお客様に日々全力で!!美容を楽しみましょう!

 

 

(ペンネーム  ミルクティー)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.03.14

MORIO DAIARY episode 37

「美道五原則」

 

 生誕100年を迎えた創始者山野愛子が生涯変わらず提唱し続けた美容理念。

「美道五原則」

 

ツヤのある髪の毛とヘアスタイル

透明感のある美しい素肌とメイクアップ

時と場所、場合に合わせた装い

物事を前向きにとらえる素直な心と優しさ

バランスのとれた食生活による健康な身体

 

美しさを極める為の道一美道。

本当の美しさは外面だけでなく内側からもにじみ出るものです。

これら5つの美が伴って初めて人間の真の美しさが実現します。

 

そのお手伝いをしてみませんか?

そして、私達自身もそうでなければなりませんね。

 

(ペンネーム A.Y) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.02.10

MORIO DAIARY episode 36

 

【父の言葉】

 

新人が入り亡くなった父の言葉を最近思い出します。上京前に「美容師はお前が選んで決めた仕事

 

なんか合わないから気にくわないから仕事を覚えられないからとかで3年も経たずに辞めて帰ってきたら家には入れないから覚悟して行け」と…  父は大工職人でしたから技術を身に付けるまでの修行期間は辛いものだと知っていたので敢えて上京前にこう言ったのです。しかし元々楽天的な

 

自分は辞めたいとか思わずにむしろ新しい環境を楽しんでいました。入社した年の夏休みを頂き帰郷する電話を7月くらいにしたら父は驚いて「何??もう帰ってくるのか?」と夏休みで帰れるのだという事を説明したら勘違いに笑っていました。さすがに入社しての半年は忙しくて上京前より痩せていて、ちゃんと食べているのか?心配されましたが冬休みで帰った時には太っていたので安心したというオチがつきますが…(笑)親は子供の心配を常にしていますが、1度決めた仕事は辞めないで1人前になって欲しいと願っています。自分の人生だから自分で決めるのは当たり前ですが自分だけの人生ではない事親の願いや周りの人生も関わっていると理解して欲しいと思う今日この頃です。

 

 

                        (ペンネーム AKB43)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.01.18

MORIO DAIARY episode 35

 

職場は人生の道場

 

 

 

『職場は人生の道場である。給料をもらうだけのところではない。

 

地位が上がって偉くなるところでもない。最も大事なのは、一人の

 

人間として、職場の中で、自分の個性、持ち味を十分に発揮し、人間的に

 

成長出来るようにしていくことだ。自分自身のかけがえのない人生を、会社

 

で仕事をすることを通じて、自分の力で充実したものにしていくことだ』

 

松下幸之助語録抜粋。

 

改めて自分が働いている職場で何が出来るのかを考えさせてくれました。

 

皆さんも働いている職場で何が出来るのか今一度考えてみては?

 

 

 

(ペンネーム かぼちゃ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015.12.23

MORIO DAIARY episode 34

感じて漢字の世界「恩」

「恩」という漢字は「口」という字の中に「大きい」と書き、その下に「心」を添えます。「大きい」という字は手足を広げた人の姿を描いた形。「口」は敷物を意味しています。このふたつを組み合わせ、人が敷物の上に寝ている様子をあらわしたのが「恩」。その下に「心」という字を添えることで、「いつくしむ、大切にする、かわいがる」という意味をもち、転じて、愛情を受けることが「恩」という字になったのです。

 

いにしえのうららかな日。

母はやさしい陽射しのもとでむしろを干しています。父は寝相の悪い子どもをそっと抱き上げます。当の子どもたちは、幸せそうな寝顔で夢の中。もちろん、そんな大人たちの心を知るよしもありません。それでも彼らは大人になれば、誰かに同じことをするようになるのです。まことの愛情にもとづく「恩」とは、人を人たらしめる心を自然に育て、人と人をつないでゆきます。

 

親も師も、先輩も友も、本当にあなたを想う人は、「恩」を返してほしいなどとは考えていないはず。なぜなら、今の自分があるのもまた、誰かから受けた「ご恩」のおかげだと知っているからです。

「恩送り」という言葉があります。

それは、いただいた「ご恩」を別の誰かに送ること。あなた自身が、多くの恩を受けて育まれたことに気づき、その恩に感謝の念を抱きながら、誰かへ手渡すことができたなら、それこそが、大切な人へのご恩返しとなるのです。

 

 

全てに感謝して今日も1日恩返ししていきましょう!

 

(ペンネームたつのおとしご)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015.12.08

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